マネージャパン6月号

おはようございます。

マネージャパン6月号の目玉企画「成長株VS割安株」について、浜口が監修・アドバイスをしていますので、よろしければ本屋さんで手にとってご覧ください。

担当者(副編集長)が当方に対し様々にインタビューを実施、バリューとグロースに関する話を当方があらゆる角度からしていく中で、「これは予想以上に面白い世界ですね」と副編集長が関心度合いを高めるに至り、ここまで大きな企画となったようです。

私は「世界のカリスマ投資家の手の内を公開」という見開き2ページの中で、「成長株VS割安株」の中で、成長株派:フィリップ・フィッシャー、バリュー株派:ベンジャミン・グレアム、中間派(?)ウオーレンバフェットとし、運用哲学・銘柄選別などの説明に関与しました。このコンテンツの中身は当方が作成した3者の比較マトリクスを元に作られています。ウオーレンバフェットが成長株と割安株の中間というのは、マネージャパンさんの見解ですが・・・まあ当たらずとも遠からずといったところでしょうかね。

これとは別ページの企画で、バリュー株派代表として小生の低位バリュー株投資戦略がラフに紹介されています。おっと、成長株派の意見は、DAIBOUCHOUさんのものですね・・・・

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