日本株、アノマリーからは11月は買い?

浜口です。

先ほどニュースモーニングサテライトで、大和証券の木内ストラテジストが、日本株の年前半高アノマリーについて、興味深い分析をされてましたね。

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図は1949年、つまり戦後の東京証券取引所での取引再開後の日経平均の5月~11月にかけて、および11月~5月にかけての騰落値差し引きの累計。
これを見ると1980年後半から、年前半高のアノマリーが出てきている状況がわかります。1980年後半といえば、特金・ファントラや年金運用などの機関投資家が日本株運用を活発化してきた時期。彼らの投資行動が、アノマリー発生に大きな影響を与えていると推定されますよね。

まあいずれにしろ、11月~5月にかけての日本株高アノマリーに時期を迎えます。今年は2月にかけて安値をつけるなど、アノマリーは不発でしたが、今年はどうか。楽しみではあるが。

「200万円を4億1000万円にした
                          投資手法を期間限定で公開中!」

slide1 株式投資により200万円の資金を4億1000万円にしたGomatarou氏が3回の動画でGomatarou流トレード手法を公開しています。

【11月9日(木) 18:00 第一回動画公開スタート】
「200万円の資金を205倍の4億1000万円まで増やした手法」
1回目の映像では200万円の資産を4億1000万円に増やしているGomatarou氏が実践している手法の中から長年にわたって収益源としている手法ご紹介致します。映像ではGomatarou氏の3つのトレードポイントもお伝えしますので、絶対に見逃さないでください。

【11月13日(月) 18:00 第二回動画公開スタート】
「合計約300万円の利益をあげた逆張り手法」
2回目の映像ではGomatarou氏が得意としている逆張りトレードについてお伝えします。映像では東芝株の急落を利用して数日間で48万円の利益をあげた事例をご紹介します。

【11月16日(木) 18:00 第三回動画公開スタート】
「ストップ高を狙って合計330万円の利益をあげた方法と資金管理」
3回目の映像では短期間で大きな収益を狙うことができるストップ高を利用したトレード方法についてお伝えします。また、資産を200万円から4億1000万円まで増やした「Gomatarou流資金管理法」についてもお伝えします。

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