S&P/Case-Shiller住宅価格指数とはなんぞや?

浜口です。S&P/Case-Shiller住宅価格指数とはなんぞや?と尋ねられました。少々説明を。

S&P/Case-Shiller住宅価格指数は、米国の民間調査会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)社が住宅調査会社(おそらく)のケース・シラー社が発表している指標(Repeat Sales Method)を用いて算出した住宅価格指数です。毎月最終火曜日に、2ヶ月前の時点の住宅価格指数が発表されます。

この指数は全米10都市を中心とする「都市型」の住宅価格指数であり、米国の都心部の住宅価格の推移を見るときのデファクト・スタンダードになっているようです。

ご参考まで、シカゴ商品先物取引所(CME)は、2006年5月、米国住宅価格指数の先物取引を開始しましたが、この住宅価格先物の決済に使用されるのが、S&P/Case-Shiller住宅価格指数なんだそうです。

この先物は、足元のS&P/Case-Shiller住宅価格指数を元に、何ヶ月か先のこの指数の予測を先物として扱うということなんでしょうね(おそらく)。

参考資料:2006年11月2日付の三菱東京UFJ銀行発行の「Washington DC Political and economic report」。

「200万円を4億1000万円にした
                          投資手法を期間限定で公開中!」

slide1 株式投資により200万円の資金を4億1000万円にしたGomatarou氏が3回の動画でGomatarou流トレード手法を公開しています。

【11月9日(木) 18:00 第一回動画公開スタート】
「200万円の資金を205倍の4億1000万円まで増やした手法」
1回目の映像では200万円の資産を4億1000万円に増やしているGomatarou氏が実践している手法の中から長年にわたって収益源としている手法ご紹介致します。映像ではGomatarou氏の3つのトレードポイントもお伝えしますので、絶対に見逃さないでください。

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「合計約300万円の利益をあげた逆張り手法」
2回目の映像ではGomatarou氏が得意としている逆張りトレードについてお伝えします。映像では東芝株の急落を利用して数日間で48万円の利益をあげた事例をご紹介します。

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