株価は経済の半年後を先取り??

浜口です。

株価は経済の半年ぐらい後を先取りするといわれます。実際、そのとおりだと思います。これを前提に考えれば、今年の冬から来春あたりの世界経済は、景気後退の渦中・・・・ここまでのシナリオはまず、「当確」だと思うんですね。市場のコンセンサスもそうでしょう。

その状況で株価がどうなるか??ここが今後のポイントですね。

①世界的な景気後退が発生するもそこそこ穏便に済み、その過程で不況時の株高が発生する
②世界的なデフレにまで発展する

株にとってもっとも怖いのはデフレ。デフレでは株価は上がらない。今超弱気の人のシナリオは②なんでしょう。どうなんでしょうね??

「200万円を4億1000万円にした
                          投資手法を期間限定で公開中!」

slide1 株式投資により200万円の資金を4億1000万円にしたGomatarou氏が3回の動画でGomatarou流トレード手法を公開しています。

【11月9日(木) 18:00 第一回動画公開スタート】
「200万円の資金を205倍の4億1000万円まで増やした手法」
1回目の映像では200万円の資産を4億1000万円に増やしているGomatarou氏が実践している手法の中から長年にわたって収益源としている手法ご紹介致します。映像ではGomatarou氏の3つのトレードポイントもお伝えしますので、絶対に見逃さないでください。

【11月13日(月) 18:00 第二回動画公開スタート】
「合計約300万円の利益をあげた逆張り手法」
2回目の映像ではGomatarou氏が得意としている逆張りトレードについてお伝えします。映像では東芝株の急落を利用して数日間で48万円の利益をあげた事例をご紹介します。

【11月16日(木) 18:00 第三回動画公開スタート】
「ストップ高を狙って合計330万円の利益をあげた方法と資金管理」
3回目の映像では短期間で大きな収益を狙うことができるストップ高を利用したトレード方法についてお伝えします。また、資産を200万円から4億1000万円まで増やした「Gomatarou流資金管理法」についてもお伝えします。

動画を視聴できる期間は限られていますので、下記のボタンから登録して今すぐご覧ください。
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Comments

  1. デフレになることはまずないと思いますが、いかがでしょうか?というか、ありえないと思いますが。。。。。デフレになるとの根拠は今回の金融危機が過去に日本で経験したこととに似てるからでしょうけれども、現状は大きく異なるとおもいます。米国に、これまで一貫して債権国であった日本が行っていたようなゼロ金利政策がとれるでしょうか? 米国は、2000兆円の債務国です。今後急速に発行額が増加することが確定している米国債を誰が買うのでしょうか?赤字で預金の少ない米国は、かつての日本のように、国民による低利の国債の買い支えなどできるはずもありません。米国債が売られ(金利は上昇し)ドルは、急速に弱体化する。海外から米国に流れていた資産は、ドルからはなれていく。
    ユーロ圏も状況は似たりよったりと言われています。
    ひょっとしたらよいチャンスがめぐってきっつあるんじゃないでしょうか。不況時の(日本)株高が発生するんじゃないでしょうかね。

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