バブル崩壊とサブプライム問題の当局対応比較

浜口です。コツンと・・・・・きませんね。

日本の90年代のバブル崩壊とこのたびのサブプライム問題を比較し、足元で政府当局対応がどの段階まで進んでいるかの金融危機比較表を作りましたのでアップします。実はこれ、9月20日ごろ作ったんだけど、悪いことにアップし忘れてました(汗)。せっかく作ったので・・・・今となっては証券会社のストラテジイ・レポートなどに似たようなものがあるかもしれませんが・・・・

これで見ると現状では、「第四フェイズ」たる「公的資金による不良債権処理局面」まで来ており、日本のバブル崩壊後の展開と照らし合わせると、最終局面に入りつつあるといえるんですけどね。世界的な景気後退の問題は残るのでしょうが。

日本の例では、「日本版RTC」といわれた整理回収機構が出来て以降、株式市場は日米ともITバブル相場に突入。その後ITバブル崩壊を経て、2003年4月に日経平均最安値をつけたんですけどね。今回はどうなるか?

「200万円を4億1000万円にした
                          投資手法を期間限定で公開中!」

slide1 株式投資により200万円の資金を4億1000万円にしたGomatarou氏が3回の動画でGomatarou流トレード手法を公開しています。

【11月9日(木) 18:00 第一回動画公開スタート】
「200万円の資金を205倍の4億1000万円まで増やした手法」
1回目の映像では200万円の資産を4億1000万円に増やしているGomatarou氏が実践している手法の中から長年にわたって収益源としている手法ご紹介致します。映像ではGomatarou氏の3つのトレードポイントもお伝えしますので、絶対に見逃さないでください。

【11月13日(月) 18:00 第二回動画公開スタート】
「合計約300万円の利益をあげた逆張り手法」
2回目の映像ではGomatarou氏が得意としている逆張りトレードについてお伝えします。映像では東芝株の急落を利用して数日間で48万円の利益をあげた事例をご紹介します。

【11月16日(木) 18:00 第三回動画公開スタート】
「ストップ高を狙って合計330万円の利益をあげた方法と資金管理」
3回目の映像では短期間で大きな収益を狙うことができるストップ高を利用したトレード方法についてお伝えします。また、資産を200万円から4億1000万円まで増やした「Gomatarou流資金管理法」についてもお伝えします。

動画を視聴できる期間は限られていますので、下記のボタンから登録して今すぐご覧ください。
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