【Wikipedia】十六銀行

浜口です。昨年末、20兆円の金融機関の株式買い取り構想もあり、地銀で何か買えそうな銘柄がないか調べていたときの話。

各地銀のベーシックな情報をWikipediaで様々に見ていると・・・・十六銀行に関して非常に詳しい、かつ辛口な説明がなされている。中でも以下の記載には驚きました。引用します。

十六銀行の人事政策・・・・(中略)男子行員は入行3年で3割、5年で半分が離職し、その多くが地元の地方公務員に転職する。2005年度末では近隣他行に比べ十六行員の行員平均年齢と平均在職年は最も低い(なお、2006年度末時点での行員平均年齢は37.6歳)。また、2000年前後頃までは、新入行員に関連会社が販売する高額な保険契約やクレジットカード(DCゴールドカード(年会費10500円)、JCBゴールドカード(年間費10500円))への加入、またボーナス時期に行員にゴルフローン・生命保険・投資信託といった自行金融商品を割り当てする慣行もある。(引用終わり)

「男子行員は入行3年で3割、5年で半分が離職」は、銀行としては結構ショッキングな内容ですね。

Wikipediaって、誰でも書き込みできるはず。これは同行を辞めた人が書いてるのかな???同行についてはこの項目に限らず、非常に詳しい説明がなされてます。こういう説明が、Wikipediaというネットで市民権を得た、まっとうな情報ソース経由でなされる・・・・・コメントが難しいところですが、まあ、これはインターネット時代の産物、企業が人の口に戸を立てられなくなったということですかね。

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