【追加コメント返信】ここもとの信託の日本株買い越し

浜口です。陰影様から質問に対する、追加回答です。参考にしてください。

陰影様:厚労省は例え裁量の範囲とは言え、財務省の指示で運用が左右されることを、黙っているものなのでしょうか?

浜口:ご指摘の「財務省・厚労省問題」は、おそらくは発生していないと考えます。

私は90年代のいわゆるPKOも含め、年金を株価対策で実際に投入した事例は、実はほとんどなかったと認識しています。興味本位のマスコミが勝手にPKOとはやし、それを事情が良くわからない世間が真に受けた。これが現実だと思います。

巷間言われていることと違うでしょ?でもこれが実際のところなんですよ。

さて現在、株価対策としてクローズアップされているのは、銀行等保有株式取得機構による株式買取、しかも市場経由での株式購入ではないでしょうか?
90年代後半から2000年代前半にかけて行われたこの買取は、信託銀行経由で行われたはずです。今回も手続き上、そうなるものと思います。

信託銀行の買いがあると、すぐに「年金の買いが~」という話になるのですが、信託経由の株式売買手口は年金だけではありません。銀行等保有株式取得機構、郵貯・簡保等の公的資金、稀に日銀経由の売買等、色々あります。傍から見た場合、これらを区別して推定するのは、容易ではないと思います。

「200万円を4億1000万円にした
                          投資手法を期間限定で公開中!」

slide1 株式投資により200万円の資金を4億1000万円にしたGomatarou氏が3回の動画でGomatarou流トレード手法を公開しています。

【11月9日(木) 18:00 第一回動画公開スタート】
「200万円の資金を205倍の4億1000万円まで増やした手法」
1回目の映像では200万円の資産を4億1000万円に増やしているGomatarou氏が実践している手法の中から長年にわたって収益源としている手法ご紹介致します。映像ではGomatarou氏の3つのトレードポイントもお伝えしますので、絶対に見逃さないでください。

【11月13日(月) 18:00 第二回動画公開スタート】
「合計約300万円の利益をあげた逆張り手法」
2回目の映像ではGomatarou氏が得意としている逆張りトレードについてお伝えします。映像では東芝株の急落を利用して数日間で48万円の利益をあげた事例をご紹介します。

【11月16日(木) 18:00 第三回動画公開スタート】
「ストップ高を狙って合計330万円の利益をあげた方法と資金管理」
3回目の映像では短期間で大きな収益を狙うことができるストップ高を利用したトレード方法についてお伝えします。また、資産を200万円から4億1000万円まで増やした「Gomatarou流資金管理法」についてもお伝えします。

動画を視聴できる期間は限られていますので、下記のボタンから登録して今すぐご覧ください。
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Comments

  1. 浜口先生申し訳ありません。
    私の投稿に対する先生の二回目の回答に気づかずに、再び投稿してしまいました。
    先生の回答でほとんど納得ができました。そういうことなんですね。ですが、もしよろしければ、足元の状況についてのお考えを聞かせてください。

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