みずほ・三井住友が公募増資をもしするなら

浜口です。

昨今の運用資産配分状況で書きました三菱UFJ以外、みずほ、三井住友がもしも公募増資をするなら、タイミングは、早くても来年の1月以降(通例では2月以降)になるんだそうです。ロックアップ条項のために。

ロックアップとは、一定期間、大株主やベンチャーキャピタル等が株式の売却などを行わないという契約をすること。IPO株(新規上場株)の公開直後の株価の下落を防ぐもの。公募増資においては、前回のファイナンス・あるいはIPO以降6カ月間間は売却できないというルールです。3メガバンクの中では、三菱UFJだけがスケジュール的にロックアップ条項に抵触しなくなったことが、今回のこのタイミングでの再度のファイナンスにつながった模様です。ご参考まで。

しかし現実問題、特にみずほは、この低い株価水準で出来るものなんだろうか?

「200万円を4億1000万円にした
                          投資手法を期間限定で公開中!」

slide1 株式投資により200万円の資金を4億1000万円にしたGomatarou氏が3回の動画でGomatarou流トレード手法を公開しています。

【11月9日(木) 18:00 第一回動画公開スタート】
「200万円の資金を205倍の4億1000万円まで増やした手法」
1回目の映像では200万円の資産を4億1000万円に増やしているGomatarou氏が実践している手法の中から長年にわたって収益源としている手法ご紹介致します。映像ではGomatarou氏の3つのトレードポイントもお伝えしますので、絶対に見逃さないでください。

【11月13日(月) 18:00 第二回動画公開スタート】
「合計約300万円の利益をあげた逆張り手法」
2回目の映像ではGomatarou氏が得意としている逆張りトレードについてお伝えします。映像では東芝株の急落を利用して数日間で48万円の利益をあげた事例をご紹介します。

【11月16日(木) 18:00 第三回動画公開スタート】
「ストップ高を狙って合計330万円の利益をあげた方法と資金管理」
3回目の映像では短期間で大きな収益を狙うことができるストップ高を利用したトレード方法についてお伝えします。また、資産を200万円から4億1000万円まで増やした「Gomatarou流資金管理法」についてもお伝えします。

動画を視聴できる期間は限られていますので、下記のボタンから登録して今すぐご覧ください。
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