表紙の見出しは「恐慌突入」

家を掃除していたら、約一年前、2009年12月30日号のエコノミストが出てきました。表紙の見出しには「恐慌突入」と大きく書いてあります。表紙にはそれ以外に:

底なし景気悪化
パニックの米国経済と保護主義の台頭
ドル崩壊と新ブレトンウッズへの挑戦

などという記載があります。

しかし、サブプライム問題の後遺症は一部にやや残っているとはいえ、懸念材料が現実化していないのも事実です。アメリカは7-9月のGDPは5四半期ぶりにプラス、NYダウは底値から60%近く戻ってますからね。まあ、当時は当時で大変なときだったなと、少し懐かしくも思われます。

これはエコノミストに限らないことですが、経済週刊誌というものは、足元で皆が心配していることを少くなからずデフォルメし、その時のテーマとしている。このようなケースが非常に多いように思われますね。経済雑誌を「有効活用」する上では、このような傾向であることを踏まえておくことが重要と考えます。

「200万円を4億1000万円にした
                          投資手法を期間限定で公開中!」

slide1 株式投資により200万円の資金を4億1000万円にしたGomatarou氏が3回の動画でGomatarou流トレード手法を公開しています。

【11月9日(木) 18:00 第一回動画公開スタート】
「200万円の資金を205倍の4億1000万円まで増やした手法」
1回目の映像では200万円の資産を4億1000万円に増やしているGomatarou氏が実践している手法の中から長年にわたって収益源としている手法ご紹介致します。映像ではGomatarou氏の3つのトレードポイントもお伝えしますので、絶対に見逃さないでください。

【11月13日(月) 18:00 第二回動画公開スタート】
「合計約300万円の利益をあげた逆張り手法」
2回目の映像ではGomatarou氏が得意としている逆張りトレードについてお伝えします。映像では東芝株の急落を利用して数日間で48万円の利益をあげた事例をご紹介します。

【11月16日(木) 18:00 第三回動画公開スタート】
「ストップ高を狙って合計330万円の利益をあげた方法と資金管理」
3回目の映像では短期間で大きな収益を狙うことができるストップ高を利用したトレード方法についてお伝えします。また、資産を200万円から4億1000万円まで増やした「Gomatarou流資金管理法」についてもお伝えします。

動画を視聴できる期間は限られていますので、下記のボタンから登録して今すぐご覧ください。
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