天橋立にバリュー株的要素を感じた。

浜口です。
当方、京都・宮津に出張①天橋立、そして割烹富田屋へと、京都・宮津に出張②北近畿特急・北近畿タンゴ鉄道のテツを書きました。
出張を利用した小旅行は好きだが・・・観光地をミーハー的に有難がる気にはなれない。結構そういう人、特に女性に多く見受けられるような気がするが・・・・自分がそうなら、格好が悪いと思う。
日本の自然、それに伴う美しさ、地元ならではの食材・料理の旨さ、地域を結ぶ上で、欠かすことのできないテツ・・・・などなどを味わうのはとても好きだが、観光地や名所旧跡であることを利用し、過剰に商業ベースに乗せんとしている状況を目の当たりにすると、当方は、すぐに幻滅する。天邪鬼と言われるかもしれないが、これが本音。要は、過剰なドレッシングが好きじゃないんですよね。
しかし・・・天橋立はそれには該当しない。日本三景の一つだからどうとかそういうことではなく、ここは本当に、息を呑むほどの美しさだった。むしろ、この素晴しい観光資源を活かして、気の利いたリゾートホテルでも建設する外資やエアライン系ホテル会社でも出て来ないものか。そうすれば、四季折々、季節が感じられそうなこの場所、是非、再訪したいのにな。そんな風に感じられた。
・・・と、ここまで書いて気がついたが、「天橋立」は過剰なドレッシングとはむしろ逆・・・バリュー株的な要素を感じた。割安に放置されているという意味で。
風光明媚でかつ、日本海の海の幸が豊富。温泉も出ている。でも、広く知られてはいはいるが、当方の周囲の人に聞いてみても、実際に訪れる人はあまりいない。素晴らしい価値を持っているのに、観光の受け入れ態勢が十分でなく、飲食や宿泊のインフラが整備されてないからだろな。
京都や大阪から、2時間もあれば到着できる、天橋立。割安に放置されてる気がしましたね。誰かが目をつけ、趣味よく開発を行えば、「天橋立」株があるなら、買いなんだろうが・・・・
取り留めがなくなりました。この辺で。観光立国日本、国策ですよね。

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