日経に大きく活字で出たショック安の多くは、9割がた織り込み済みとの考え方

浜口です。

知り合いのクオンツ系のファンドマネージャー曰く。

相場の大きな下落があって。それが日経新聞に大きく書かれるようなことがあったら。それは多くの場合、もう9割がた、悪材料織り込み済みであることが多いと。逆張りで対処した方が賢明なことが多いですねと。足元の円/トルコ・リラなんて、そうですよねと。

但し例外もあって。ここ10年位では、リーマンショックがそれに相当する。新聞に報道された後でも、さらに売りが正解だった。
ショック安があって、それがリーマンショックに該当するかどうかの判断。難しいといえば難しいとは言えますが、多くは該当しないですよね。でも必ずとは言えない。その判断が難しい。キリがないですかね…と。

まぁ違和感のない考え方だと思いますね。相場は概ね、このやり方でうまくいくと思っています。概ね、ね。

まぁこれは市場全体の話。悪材料が出た個別銘柄には該当しないと思います。念のため。

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